指揮官として初のリーグ戦を迎えたジュビロ磐田の鈴木秀人監督が、鹿島アントラーズ戦を振り返った。
磐田は6日、明治安田生命J1リーグ第18節で鹿島と対戦。90分を通してわずか3本のシュートに抑えながらも0-2と敗れ、リーグ戦では3連敗となった。鈴木監督は「自分たちがやろうとしていたことは選手たちも意識してやってくれた」としつつ、「最後のフィニッシュのところだったり、失点のところが最後まで重くのしかかった」と認めている。
3連敗で厳しい状況の磐田はいまだ最下位。鈴木監督は「アタッキングサードの質、動き方を少し整理していきたいなと思います」と先を見据えた。
なお、磐田は次節、13日に17位松本山雅FCとアウェイで対戦する。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です



