現地時間9日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ準々決勝第1戦、リヴァプールvsポルトはリヴァプールが2-0で勝利を収めている。
試合後、ポルト指揮官セルジオ・コンセイソンは、リヴァプールからアウェーゴールを奪うことができなかった結果を悔やんだ。
会見でS・コンセイソンは「2失点目は個々の対応を誤ったことから生まれたゴールだった。容易にゴールを許す結果となってしまったね」とロベルト・フィルミーノに許した追加点を悔やんだ。
「後半にとある狙いを持って修正をした。状況は後半に良くなったと思う。少なくとも1~2回は決定的なシーンがあったからね」
アンフィールドでの初戦はアウェーゴールを奪うことができず、0-2で落とす結果に。第2戦に向けて「これで終わったとは全く思っていない。ドラゴンでの90分では全力を尽くすし、その一戦が今から楽しみだ。すべてを好転させるつもりだよ」と続け、第2戦での巻き返しに気概を示した。
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