フランクフルトのGKケヴィン・トラップは、チェルシー戦を振り返っている。ドイツ『RTL』が報じた。
フランクフルトは2日、ヨーロッパリーグ(EL)準決勝ファーストレグでチェルシーと対戦。ルカ・ヨヴィッチのゴールで先制したが、前半終了間際に追いつかれてしまう。後半はチェルシーの猛攻にさらされたが、1-1で何とか終えている。
トラップは直近の試合である「ヘルタ戦の後からレベルアップする必要があると言っていた。そして、それができたと思う」と語り、パフォーマンスを誇った。
「今日やったことに誇りを思う。ホームでチェルシーを相手に1-1というのは十分だ。信じられないほどハードに戦った。何人かは最後に足をつっていたね。全力を尽くし、最高の結果を手に入れた」
また、次週に敵地スタンフォード・ブリッジで迎えるセカンドレグについても言及した。
「もちろん、ロンドンでの試合は簡単にはならないし、タフになるだろう。でもベンフィカ戦でもファーストレグの後、ひっくり返したし、ポジティブにいる必要がある。まだタイだ。何だって起こりうるよ」
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の記事です





