リーガエスパニョーラ第26節、レアル・マドリーvsバルセロナは0-1で、アウェーのバルサが勝利を収めた。
スペインメディア『ムンドデポルティボ』によると、この結果に伴い両チームの累計対戦成績はバルセロナの96勝51分け95敗となった。
つまり、敵地での直接対決を制したバルセロナは、レアル・マドリーとの対戦成績で勝ち越した形になった。ちなみにバルサがクラシコの対戦成績で上回ったのは1932年以来、87年ぶりのこととなる。
2日にマークしたバルセロナの1勝は、長年の対立構造が続いてきた両チームにとって、ただの勝敗に収まらないほどの重みあったようだ。
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