19日のリーガ・エスパニョーラ第33節、ホームでのバジャドリー戦(2−2)で負傷交代を強いられたMF乾貴士は、次節バルセロナ戦出場が微妙となっている。
バジャドリー戦の55分に右足首を痛め、交代となった乾。バジャドリーはその翌日、検査の結果が重度1のねん挫であったことを発表している。アラベスは23日にホームでのバルセロナ戦に臨むが、乾がこの試合に間に合うかは不透明となった。
なお乾はバジャドリー戦後、『ツイッター』で「昨日も勝てへんかった。しかも、怪我までした。自分にムカついてる。早く治せるようにします。よし、ラスト1カ月頑張ろう!!」とつぶやき、負傷からの早期回復及び、ここ5試合勝利に恵まれないチームに力になることを誓っている。
▶ラ・リーガ観るならDAZNで。1ヶ月間無料トライアルを今すぐ始めよう
【関連記事】
● DAZNを使うなら必ず知っておきたい9つのポイント
● DAZNが「テレビで見れない」は嘘!6つの視聴方法とは?
● DAZNの2019年用・最新取扱説明書→こちらへ ┃料金体系→こちらへ ※
● 【簡単!】DAZNの解約・退会・再加入(一時停止)の方法を解説 ※
● 【最新】Jリーグの試合日程・放送予定一覧/2019シーズン
● Jリーグの無料視聴方法|知っておくと得する4つのこと
「※」は提携サイト『 Sporting News』の記事です





