バイエルン・ミュンヘンに所属するポーランド代表FWロベルト・レヴァンドフスキは国外の2クラブから打診を受けているようだ。ドイツ誌『キッカー』が伝えた。
ここしばらくバイエルンからの移籍話が報じられなくなっていたレヴァンドフスキだが、ここに来て今夏以降の去就が話題に。『キッカー』によると、バイエルンはシーズン終了後に現行契約が2021年までとなっている同選手に1年間の契約延長を提示する構えに対して、8月に31歳になる選手は複数年の延長を望んでいるという。
そして、そんななか、レヴァンドフスキはマンチェスター・ユナイテッドとパリ・サンジェルマンからの打診を受けたようだ。国外のビッグクラブは今季もブンデスリーガ得点王の座(第33節消化時点で22ゴール)を奪おうとするFWの獲得に本格的に乗り出すのか、それとも同選手はバイエルンとの契約延長で合意に至るのか、注目されるところだ。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です



