バルセロナに所属するドイツ代表GKマルク・アンドレ・テア・シュテーゲンは、元同僚のマルコ・ロイスについて『DAZN(ダゾーン)』のインタビューで語っている。
テア・シュテーゲンは2014年、ボルシア・メンヒェングラードバッハからバルセロナへと加入。ボルシアMG時代にはロイスとプレーしていただけに、現在もドイツ代表でともに戦うスターには大きな信頼を置いているようだ。
バルサのスタイルに適応できるかどうか、という質問に対して「当然だよ。彼はバルサでプレーできる選手の一人だ」と話してこのように続ける。
「彼はチームが変わればもっとできる選手だと思う。ただ、彼は家族がドルトムントにいるし、とても幸せそうだ。それが彼にとって最も重要なことなんだろうね」
2023年までドルトムントとの契約を残すロイス。今後もさらなるビッグクラブ移籍の可能性は低いと言えるだろう。
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