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日本代表はコパ・アメリカの初戦でチリ代表に0-4と大敗する厳しいスタートとなった。中盤でフル出場となった中山雄太にとって差を感じる試合となったようだ。
序盤こそ対等に渡り合い、「勢いよくいけた部分はあった」とするが、徐々に時間の経過とともにチリのペースへ。最終的に日本は0-4の完敗で初戦を終えている。
中山個人は「できた点、できなかった点がある」と話しつつ、あくまでもチームとしての黒星という結果を受けとめている。
「4失点という部分には真剣に捉えないといけない部分がある。ただ、僕らがノーチャンスかというとそうでもなかったので、しっかりと決めきれなかったという部分が0-4の差なのかなと思います」
また、チリとの差にも言及し、「難しくないプレーをミスなく続ける技術の高さはすごく、差というか勉強になる部分があるなと思いました」と語る。
突破には残り2試合で少なくとも勝ち点4は求められるだけに、奮起を期待したいところだ。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です

