チェルシーのマウリツィオ・サッリ監督はフランクフルト戦を振り返った。UEFA公式サイトがコメントを伝えている。
チェルシーは2日、ヨーロッパリーグ(EL)準決勝ファーストレグでフランクフルトと対戦。先制を許しながら、追いついてドローで終了している。サッリ監督は「アウェーでの1-1はそれほど悪くない」と語り、試合を総括した。
「(後半は)前半からメンタリティーを変えた。最初の25分間はスコアレスでいいようなプレーをしてしまった。カウンターを避けるためにね」
「3,4つの決定機があり、もっと点を取るチャンスがあった。ホームではより注意をし、前半の最後、後半の最初のようなメンタリティーでプレーしたい」
また、先制点を挙げたフランクフルトFWルカ・ヨヴィッチについても問われ、「とても危険で、ダイナミックかつアグレッシブな選手だった」と称賛の言葉を送った。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の記事です





