シント=トロイデンはジュピラーリーグ第3節にして初勝利を手にした。
シント=トロイデンは11日、スタンダール・リエージュと対戦。シュミット・ダニエルが先発し、遠藤航はベンチスタートとなった。試合はシント=トロイデンが2点を前半にリードすると、反撃はPKの1点のみに抑え、2-1で勝利している。
シュミット・ダニエルは「両チームにチャンスがあってシュートが飛び交ったいい試合で後ろから見ていて楽しい試合でした」としつつ、試合を振り返っている。
「前節ほどピンチは多くなかったし、しっかり皆集中してホームだから絶対勝つという意気込みで臨んでいましたし、それを形にできてよかったなと思います」
また、後半から途中出場で勝利に貢献した遠藤航は「前半すごくいい試合をして2点先制できて試合をポジティブに動いたのかなと思います。1点取られてから押し込まれましたけど、守って勝ち切れたのはすごく大きいと思います」と話した。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です





