ウルグアイ代表の主将を務めるDFディエゴ・ゴディンは、コパ・アメリカ敗退に肩を落とした。
ウルグアイは29日、コパ・アメリカ準々決勝でペルーと対戦。試合はエディンソン・カバーニやルイス・スアレスのゴールがVARによって認められず、スコアレスでPK戦へ。ウルグアイは1人目のスアレスが失敗したのに対し、ペルーは5人全員が成功。その結果、ウルグアイはベスト8で敗退することとなった。
ゴディンは試合直後のフラッシュインタビューで「準決勝に進みたいという強い意思があったが、できなかった」と残念がった。
「我々は突破のために戦い、挑戦した。3つの得点が認められず、僕らは真のゴールを決める強さには欠けていた」
一方で、サポーターやチームには感謝の言葉を述べる。
「サポートしてくれた人々に感謝している。常に彼らはコパ・アメリカを通して応援してくれた。チームも素晴らしいグループだった」
また、ホセ・マリア・ヒメネスは「多くの明確なチャンスがあったが、正当なゴールはなかった。悪夢だよ」と振り返った。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です

