DAZN(ダゾーン)をクレジットカード・デビットカード無しで登録する方法

スポーツ専門の動画チャンネル『DAZN(ダゾーン)』は、サッカーや野球、F1のみならず、多彩なスポーツコンテンツを配信している。

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DAZNへの登録には国内発行のクレジットカードもしくはデビットカードで登録する方法が主流だが、別の方法でもアカウントを作成することができる。

今回はDAZN加入時の決済方法についてまとめてみた。

目次

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  1. DAZNの支払い方法
  2. DAZNチケットとは?
  3. DAZNチケットはどこで購入できる?
  4. DAZNプリペイドカードとは?
  5. DAZNプリペイドカードはどこで購入できる?
  6. クレジットカード以外の方法でDAZNを視聴する方法

DAZNの支払い方法

DAZN視聴料金は以下の方法で支払うことができる。なお、年間視聴パスやアプリ内課金の場合は、基本月額料金と異なる場合があるので注意が必要となる。

  • 国内発行のクレジットカード、デビットカード(VISA、MasterCard、JCB、AMERICAN EXPRESS、Diners Club)
  • Paypal
  • DAZNプリペイドカード
  • DAZN年間視聴パス
  • Apple ID(アプリ内課金)
  • Amazon(アプリ内課金)
  • Google Play(アプリ内課金)
  • モバイルキャリア決済(Softbank、Y!Mobile、au、UQ Mobile。docomoは「DAZN for docomo」加入者のみ利用可能)

『DAZNチケット』とは?

DAZNチケットとは、DAZNの月額料金1,925円(税込)の支払い専用のチケットのことだ。1枚が1カ月分の料金なので、加入したい月数分だけ購入することができる。

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ただし、「DAZN for docomo」を契約している方やApple App Storeで料金を支払っている方、Amazon内もしくはGoogle Play内で課金スタイルで利用している方は、DAZNチケットで料金は支払えない。クレジットカードで支払うか、デビットカードで決済する必要がある。


DAZNチケットはどこで購入できる?

DAZNチケットは、コンビニのマルチメディアで購入できる。主なコンビニのマルチメディアでDAZNチケットを購入する方法は以下の通りである。

【セブンイレブン】でDAZNチケットを購入する方法

  • マルチコピー機のプリペイドサービスを選択。
  • 「音楽・動画・電子書籍」を選択。
  • 「動画」を選択すると、DAZNチケットが表示される。

【ローソン】でDAZNチケットを購入する方法

  • ロッピーの「各種サービス」を選択。
  • 「携帯・国際プリペイド」を選択。
  • 「インターネット電話・動画配信」を選択すると、DAZNチケットが表示される。

【ファミリーマート】でDAZNチケットを購入する方法

  • ファミポートの「プリペイド」を選択。
  • 「映像・音楽配信・雑誌」を選択すると、DAZNチケットが表示される。

【サークルKサンクス】でDAZNチケットを購入する方法

  • Kステーションの「ネット・プリカ」を選択。
  • 「ゲーム・エンタメ」を選択すると、DAZNチケットの購入画面が表示される。

DAZNチケットの購入方法・使い方

各コンビニのマルチメディアでDAZNチケットの購入画面が表示されたら、必要な数量を選択し、注文を完了させよう。例えば6カ月分の料金をDAZNチケットで支払うなら、数量は「6」になる。注文ボタンをクリックすると、DAZNチケット発行券が印刷される。発行券を忘れずに受け取り、コンビニのレジで精算しよう。

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DAZNチケットを受け取ったら、DAZNの精算画面を開き、チケットに記載されている「TG」から始まるコードを入力しよう。まだ、DAZNの会員登録がお済みでない方は、会員登録をして、精算画面でDAZNチケットのコードを入力しよう。チケットの内容が合っているか確認し、登録ボタンをクリックすれば月額料金の支払いは完了する。


DAZNプリペイドカードとは?

「マルチメディアを操作するのは面倒だ」という方には、DAZNプリペイドカードがおすすめだ。カードタイプで店頭に陳列されているので、手に取ってレジで精算するだけでDAZNの月額料金を支払える。


『DAZNプリペイドカード』はどこで購入できる?

DAZNプリペイドカードは、コンビニと家電量販店で販売されている。コンビニは基本的にファミリーマートで置かれているが、一部のみなので、場合によっては手に入らないこともある。確実に手に入れたいなら、エディオンやケーズデンキ、ビックカメラ、ソフマップ、ヤマダ電機、ヨドバシカメラなどの全国規模の家電量販店がおすすめだ。

『DAZNプリペイドカード』の購入方法・使い方

購入は簡単。店舗にあるDAZNプリペイドカードを手に取り、レジで精算するだけだ。DAZNプリペイドカードを入手したら、DAZNの精算画面でDAZNプリペイドカードに記載されているコードを入力しよう。

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なお、DAZNプリペイドカードは1カ月分と3カ月分、5カ月の3種類がある。複数月のカードがお得ということはないので、長期的にDAZNを視聴するか分からないときは、1カ月分を購入しよう。もちろん、DAZNプリペイドカードで精算する場合も、1カ月の無料視聴キャンペーンは適用される。


クレジットカード以外のその他の方法でDAZNを視聴する方法

クレジットカードがなくても、DAZNプリペイドカードやDAZNチケットを使えば月額料金を払うことができる。しかし、DAZNの精算方法は3つだけではない。他に利用できる方法を紹介する。なお、どの方法で精算しても1カ月の無料視聴キャンペーンは適用される。

【Paypal】

PayPalがついたクレジットカードでも精算できるが、おすすめなのはPayPalを使った口座振替だ。クレジットカードをお持ちでない方も、銀行口座なら1つや2つは持っているのではないだろうか。次の手順でPayPalを使ってDAZNの月額料金を口座振替で支払おう。

  1. PayPalの公式サイトで個人用アカウントを作成する。
  2. アカウントが作成されると「買い物に利用する」と「支払いに利用する」を選択する画面が表示されるので、「支払いに利用する」を選択する。
  3. 銀行を選択する。日本国内の銀行では、りそな銀行とみずほ銀行、三井住友銀行、三菱UFJ銀行、ゆうちょ銀行、埼玉りそな銀行の6つから選択できる。
  4. 支店番号と銀行口座番号、口座名義を登録し、口座振替手続きを完了する。
  5. DAZNの新規登録ページの支払いの項目で「PayPal」を選択し、PayPalに登録したメールアドレスでログインする。口座振替用の口座情報が表示されるので、確認して「続行」をクリック。

【Apple Pay】

iTunesストアでApple IDを登録している場合は、iTunesストア決済が利用できる。iTunesストアで音楽コンテンツを購入するのと同じ方法で、DAZNの月額料金も支払える。

【Google Play】

Android端末の場合は、Google Playストアから「DAZNアプリ」をインストールし、「定期購入」することでDAZNを登録することができる。

【モバイルキャリア決済】

DAZNでは、モバイルキャリア決済にも対応していおり、Softbank、Y!Mobile、au、UQ Mobileユーザーが利用できる。docomoユーザーは「DAZN for docomo」を利用することができるため、月額料金はさらにお得になる。


まとめ

今回は、DAZNを登録する際に、クレジットカード・デビットカード以外で加入する方法をご紹介した。家電量販店でプリペイドカードを購入する方法や、サブスクリプションでの決済、PayPalにも対応しているDAZN。自分に合った決済方法で多彩なジャンルのスポーツを楽しんでほしい。

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