KONAMIのモバイルゲーム『ウイニングイレブン 2019』とDAZNの『Jリーグ プレビューショー』がタッグを組み、毎節活躍したJリーガーをPlayers of the Weekとして選出する本企画。明治安田生命J1リーグ 第5節の試合から選ばれたのは?
そしてプレビューショー内で発表される「DAZN PICK UP」に輝く選手は?番組も合わせてチェックしよう。
※選手の総合値および能力値はレベル30時点の値となります
【GK】
ランゲラック(名古屋グランパス)
好セーブを連発し、随所でさすがの安定感を見せた。名古屋の完勝に大きく貢献した守護神はGKに必要とされる能力をバランスよく兼ね備えた選手として昨季から評価は高かったが、今回のPlayers of the Week選出によりGKセンス(81→90)やキャッチング(82→91)といった能力値が大きく向上。リーグ屈指の守護神へと進化を果たしている。

【DF】
森脇良太(浦和レッズ)
アディショナルタイムに決めた劇的な同点ゴールは、浦和サポーターに歓喜をもたらした。ガッツ溢れるプレーでチームを鼓舞し、献身性でチームに貢献する同選手が今回のPlayers of the Weekに選出。持ち前のディフェンスセンス(67→78)に加えて、ヘディング(72→83)やジャンプ(72→80)の能力値が格段にアップしており、DFに必要なフィジカル面が強化されて登場する。

松原健(横浜F・マリノス)
積極的なプレーで攻撃の起点となり、守備でも自身のタスクを遂行。初先発の期待に応えてみせた。鳥栖戦で目立った前線へのロングボールの供給や献身的なオーバーラップなど、攻撃面でチームを活性化させた同選手はPlayers of the Weekへの選出により持ち前のスタミナ(78→89)やロングパス(72→83)、キック力(73→80)の能力が大きくアップ。守備だけでなく攻撃での活躍にも期待大。

フレイレ(湘南ベルマーレ)
負けず嫌いで、諦めない姿勢からチームを活性化し、高さと強さで相手をおさえこみ決勝点まで挙げる活躍。古巣相手に強烈な恩返しを果たした。本来持ち合わせていたヘディング(75→86)やフィジカルコンタクト(78→89)、ジャンプ(75→86)の能力が特に向上しており、「ヘッダー」と「闘争心」のスキルも追加された。湘南のディフェンスラインのファイターがスケールアップして登場。

【MF】
レオ・シルバ(鹿島アントラーズ)
素早い攻守の切り替えで中盤の底からチームを支え、値千金の同点弾もゲットした鹿島のブラジル人MFがPlayers of the Weekに選出。持ち味であるスタミナ(82→91)やボール奪取能力(81→87)に加え、ショートパスの能力(76→85)も大幅に向上。また「コントロールカーブ」のスキルも追加され、ウイニングイレブンでも中盤を支配すること間違いなしだ。

松田天馬(湘南ベルマーレ)
高精度のキックからゴールを演出し、巧みなテクニックで見事にダメ押し弾をゲット。文句なしの出来だった湘南の若きMF。小柄ながらも、それを感じさせないキレのあるドリブルやパスで相手のディフェンスラインを混乱に陥れた。今回はボールコントロール(75→84)や決定力(65→74)、ロングパス(69→78)の能力が特に向上し、さらに「コントロールカーブ」のスキルも追加されている。

ガブリエル・シャビエル(名古屋グランパス)
個人技で奪って見せた2ゴール目は、圧巻の一言。この日、“名古屋の魔術師”が最高の輝きを見せた。ドリブルテクニックやキック精度でチームに貢献する同選手は、Players of the Weekへの選出により、ボールコントロール(82→91)やドリブル(83→92)、ショートパス(77→86)の能力が向上。さらに「ワンタッチシュート」のスキルが追加され、本来持ち合わせていた能力が更にスケールアップされている。

【FW】
ディエゴ・オリヴェイラ(FC東京)
強靭なフィジカルを生かして決めた先制弾は、彼にしかできない超人的なもの。見事にエースの重責を果たした。Players of the Week選出により、本来持ち合わせていたフィジカルコンタクト(78→87)やボディコントロール(82→91)、ジャンプ(73→82)といった身体能力の大幅アップに加え、「ヘッダー」のスキルが追加。ウイニングイレブンでも大暴れしてくれるだろう。

知念慶(川崎フロンターレ)
持ち味を存分に発揮し、値千金の決勝点を奪ってみせた。熾烈なレギュラー争いが繰り広げられる川崎Fにおいて、ポジション奪取に向けて視界良好だ。Players of the Weekへの選出により、持ち前のスピード(75→84)に加えて、ジャンプ(79→88)やスタミナ(74→80)といった能力が格段に向上。また、「闘争心」のスキルも追加され、強力なアタッカーとしてパワーアップして登場する。

ルーカス・ポドルスキ(ヴィッセル神戸)
高難度のボレーシュートと美しい軌道を描いたロングフィードで、ワールドクラスの輝きを見せた。Players of the Week選出により、自慢の左足から繰り出される強烈なキック力(85→92)に加え、強靭なフィジカルを生かしたフィジカルコンタクト(78→85)やボディコントロール(83→90)の能力が大幅に向上。また「ワンタッチシュート」のスキルが追加された点も魅力的だ。

田中順也(ヴィッセル神戸)
パナソニックスタジアム吹田の最多観客数を記録した阪神ダービー。迫力のある打ち合いに、途中出場ながらも2ゴールを奪う活躍で終止符を打った。左足から繰り出されるパスはJリーグでもトップクラス、持ち前のオフェンスセンス(68→77)に加え、決定力(65→74)や瞬発力(72→81)の能力が大幅に向上し、「ワンタッチシュート」のスキルが追加された。ウイニングイレブンでも大暴れの予感が漂う。

【ウイニングイレブン PES LEAGUE×DAZN「Players of the Week」とは】
今春よりスタートした「ウイニングイレブン」を運営するKONAMIとスポーツ・チャンネル「DAZN(ダゾーン)」のコラボレーション。毎週金曜日にDAZNが配信する「Jリーグ プレビューショー」内でスペシャルコンテンツとして「Players of the Week」をお届け。
両者が前節のJリーグで活躍した選手たちを「Players of the week」として選定、選出された選手たちは実際にウイニングイレブン内に登場する。各選手、前節での活躍に合わせて様々な能力がアップした状態で DAZNロゴをまとった期間限定カードとして入手可能だ。
さらにモバイルゲーム「ウイニングイレブン」からDAZNへ新規登録を行ったユーザーを対象、ゲーム内アイテム 350myClubコインが毎月プレゼントされるキャンペーンも実施中。最新作『eFootball ウイニングイレブン 2020』ではiOSユーザーもキャンペーンの対象となる。
ウイニングイレブンのダウンロードは こちら から。
