アヤックスのエリック・テン・ハーグ監督は、チームが見せたハードワークを称賛している。
アヤックスは4月30日、チャンピオンズリーグ準決勝ファーストレグでトッテナムと対戦。前半からアヤックスが押し込むと、ファン・デ・ベークが先制点を記録。この1点を守り切る形で、敵地での初戦を勝利で飾った。テン・ハーグ監督は試合をこう振り返る。
「素晴らしい夜、素晴らしい結果だ。少なくとも試合の最初は支配できていた。美しいゴールも決まったね。後半は支配を失ったが、それでも本当にハードに戦えていたことは良かったね。選手たちは本当によくやってくれた」
後半は、前半とは打って変わって守備に奔走することとなったが、「我々は異なるプレーもできる。守備もできるんだ。チームは本当にハードワークしていた」と満足気に語った。
ダビド・ネレスが後半の決定機を生かせなかったシーンには悔しさも述べたが「ただ、それでも1-0の勝利は素晴らしい結果だよ。ここから学ばないといけない。来週はもっと良くなりたいね」と続けている。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の記事です





