ニューカッスルのスティーブ・ブルース新監督は、日本代表FW武藤嘉紀へ好印象を抱いていることを明かした。イングランド『クロニクル・ライブ』が報じている。
武藤は昨シーズン、マインツから950万ポンド(約12億2000万円)で加入。プレミアリーグ初年度はラファエル・ベニテス監督のもとで定位置確保に苦しみ、プレミアリーグでは520分程度の出場にとどまった。
しかし、今夏のプレシーズンではゴールを挙げるなど好調ぶりを披露する武藤。ブルース監督はチームの中で重要な役割を担わせることを示唆した。
「とても、とても感銘を受けた武藤と、(ミゲル)アルミロン、ドワイト・ゲイルのおかげでバランスが取れている。彼らがプレミアリーグのどんなクラブからも得点を奪ってくれることを期待している」
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です



