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明治安田生命J1リーグは9月5日に第14節の全試合が開催。日産スタジアムでは、横浜F・マリノスと川崎フロンターレが対戦する。
横浜F・マリノスvs川崎フロンターレの試合日程
2020年9月5日(土)18:00キックオフ
横浜F・マリノス vs 川崎フロンターレ(日産ス)
横浜F・マリノスvs川崎フロンターレの放送予定(DAZN・テレビ)
この一戦は、DAZN(ダゾーン)のみで独占LIVE配信される予定だ。
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- 横浜F・マリノス:6位(勝点21)
- 川崎フロンターレ:首位(勝点35)
横浜F・マリノス(川崎フロンターレ戦)13勝6分13敗 ※リーグ戦
横浜F・マリノスvs川崎フロンターレの見どころ
9月の初戦は神奈川ダービーからスタートする。
ホームの横浜FMは開幕以降奮わなかったものの徐々に調子を取り戻し、真夏の連戦の後半4試合では合計14得点と大量得点を奪取、3勝1分と王者の貫禄を取り戻した。そんな中、今節では宿敵である川崎との対戦となる。王者の座を奪還する為にも首位の川崎から勝点3を絶対に奪いたい。
対する川崎は2位との勝点差「8」で首位を独走している。前節の清水戦では5点完封、ミッドウィークに開催されたJリーグYBCルヴァン杯でも6発完封と脅威の得点力と防御力を見せつけている。この勢いは留まる所を知らない。
激しい攻防戦が予想される今節、勝利するのはどちらのチームだろうか。
両チームにまつわる5つのデータ
横浜FMは現在、クラブ史上ベストとなる4試合連続3得点以上を記録(3勝1分)。しかし、このうちの2試合で3失点を喫している(1試合平均2失点)。
横浜FMは神奈川のクラブとの対戦で現在5連勝中。この間、全ての試合で複数得点を挙げている(1試合平均3.2得点)。今節でも勝利を挙げると、同対戦ではクラブ史上最多となる6連勝を記録する。
横浜FMは今季、敵陣でのパス本数がリーグ最多(5,307本)であり、川崎は同パス本数がリーグで2番目に多い(5,286本)。同パスの成功率では川崎がリーグベスト(84.4%)、横浜FMはリーグ3位(82.5%)。
川崎は前年度優勝チームとの対戦で現在の5連勝を含み、7試合連続無敗(5勝2分)。同チームが同対戦で敗北を喫したのは、2014年3月の広島戦が最後(1-2)。
川崎は前節清水戦で、浦和が2015年シーズンの松本戦で記録して以来となるシュート35本を記録。今季の1試合平均シュート数は18.9本(264本/14試合)であり、2015年以降のJ1ではもっとも多い平均シュート数。
※ファクト内の数字はJ1での成績
※Opta提供
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