FC東京は30日、MF大森晃太郎、GK林彰洋、FW矢島輝一、DF丹羽大輝と、2019シーズンの契約で合意したことを発表。また、アルビレックス新潟MF宮崎幾笑が完全移籍で加入することも発表した。
2018シーズン、大森はJ1リーグ戦32試合に出場、林は同31試合出場と、チームの主力として活躍。23歳の矢島は同5試合、7月にサンフレッチェ広島から完全移籍で加入した丹羽は同7試合(広島で出場の1試合を含む)にとどまった。
新潟から加入する宮崎は、2017シーズンよりツエーゲン金沢に期限付き移籍で所属。2018シーズンは、J2リーグ戦23試合に出場して4得点を記録した。
宮崎はFC東京加入に際して「東京のファン・サポーターのみなさん、初めまして、宮崎幾笑です。東京でチャンスをもらえたことを光栄に思います。全力で取り組み、結果を残せるように頑張りますので、応援よろしくお願いします」とコメントしている。
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