コカ・コーラによる FIFAワールドカップ・トロフィーツアーがケルンに到着。現王者ドイツのもとに、トロフィーが帰還した。
そして、イベントには2人の優勝経験者が登場。2014年のブラジル大会の勝者で、現在アーセナルに所属するDFペア・メルテザッカー、そして1990年大会の勝者であり、Jリーグでも指導経験もある日本でもおなじみのピエール・リトバルスキー氏の2人がイベントを盛り上げた。
リトバルスキーは、「カップに触った時、W杯で優勝したあの時の感覚が蘇ってきたよ。言葉に出来ないような感覚だったね」と、トロフィーを掲げた時の興奮が蘇ってきたと興奮気味に話している。
FIFAトロフィーツアーは、これまで9万マイル以上40都市をめぐり、SNSで100万人以上の「いいね」を集めている。
しかし、ツアーはまだまだ終わらない。次はノルウェー、フィンランド、アイスランドをめぐり、南米へと旅立つ。
トロフィーツアーの詳細は、公式 Instagram や Facebook をチェック!
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