James Maddison 2019Getty Images

レスターの司令塔を巡って争奪戦が勃発…マディソン獲得レースにトッテナムも参戦

レスターに所属する元U-21イングランド代表MFジェームズ・マディソンの争奪戦が加熱の様相を呈している。

これまで同選手にはマンチェスター・ユナイテッドが関心を示しており、冬の移籍市場で狙いを定めていると伝えられていた。だがここにきてトッテナムも獲得レースに加わり、冬の移籍市場での補強を目指しているという。

トッテナムのデンマーク代表MFクリスティアン・エリクセンに移籍のうわさがあることから、トッテナム側は代案としてマディソンに関心を寄せているとイギリス『ミラー』が伝えている。

1996年生まれ、現在22歳のマディソンはコヴェントリー育ちでノリッジに加わり、アバディーンへのレンタルを経験しつつ徐々に評価を高め、2018年夏に5年契約でレスターに完全移籍。昨季はレスターでリーグ戦7ゴール7アシストの成績を残していた。

▶プレミアリーグ観るならDAZNで。1ヶ月間無料トライアルを今すぐ始めよう

【DAZN関連記事】
DAZN(ダゾーン)を使うなら必ず知っておきたい9つのポイント
DAZN(ダゾーン)に登録・視聴する方法とは?加入・契約の仕方をまとめてみた
DAZNの番組表は?サッカーの放送予定やスケジュールを紹介
DAZNでJリーグの放送を視聴する5つのメリットとは?
野球、F1、バスケも楽しみたい!DAZN×他スポーツ視聴の“トリセツ”はこちら ※提携サイト:Sporting Newsへ

Goal-live-scores
広告
0