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バイエルン・ミュンヘンは7日、ハンブルガーSV(HSV)からFWヤン=フィーテ・アルプを獲得したことを発表した。
先日にもドイツ紙『ビルト』によってバイエルン移籍が伝えられたアルプ。しかし、地元紙『NDR』によると、昨夏の時点ですでに移籍交渉は合意に至っていたと報じられている。
世代別のドイツ代表に名を連ねる19歳のアルプは、自身で加入時期を選ぶことができるようで、今夏か2020年の夏か選ぶことになるようだ。2020年の夏の場合は、来シーズンもHSVで過ごすこととなる。
HSVのラルフ・ベッカーSD(スポーツディレクター)は「バイエルンとの交渉は建設的でフェアなものだった。交渉はフィーテにとってとても難しいものだった。彼は残り、チームを助けたいと思っているからね。彼はゴールのために全力を尽くす。それは将来移籍しても変わらないだろう」とコメントした。
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なお、契約は4年と伝えられており、移籍金は250万ユーロ(約3億円)となるようだ。



