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これを見ればすべてがわかる!W杯全20大会の歴史を完全網羅、最多優勝国は?

17:12 JST 2018/06/04
Germany Argentina World Cup Final 13072014
これを見ればすべてがわかる!フットボール界最高の祭典・ワールドカップに関する、記録のすべてを『Goal』がお届け。

2018FIFAワールドカップ・ロシア大会の開催まで、残りわずか。各組の対戦カードが決まり、トレーニング・キャンプも行われ、出場国は国際親善試合をこなして本大会への準備を進めている。

2014年のブラジル大会の決勝から4年、それぞれの街や国、大陸が各国を代表して選ばれた選手たちを祝福し、世界は再び情熱を爆発させることになる。

そんな4年に一度の世界最高峰のフットボールの祭典で、最も多くトロフィーを掲げた国はどこなのか。最も多くゴールを決めた選手は誰なのか。その他、W杯で知っておくべきことは何なのか。

この夏のキックオフを前に『Goal』は、第1回のウルグアイ大会から前回のブラジル大会まで、全20大会の記録を振り返る。

■最多優勝国は?

最多優勝回数:ブラジル「5回」(1958、1962、1970、1994、2002)
最多決勝進出回数:ドイツ「8回」(1954、1966、1974、1982、1986、1990、2002、2014)
最多3位入賞回数:ドイツ「12回」(1934、1954、1966、1970、1974、1982、1986、1990、2002、2006、2010、2014)
最多準決勝進出回数:ドイツ「13回」(1934、1954、1958、1966、1970、1974、1982、1986、1990、2002、2006、2010、2014)
最多ベスト8進出回数:ドイツ「17回」(1930、1938、1950を除く全大会)、ブラジル(1934、1966、1990を除く全大会)
最多ベスト16進出回数:ブラジル「20回」(全大会)
ワールドカップ最多出場回数:ブラジル「21回」(2018を含む全大会)
最多準優勝回数:ドイツ「4回」(1966、1982、1986、2002)
最終成績が3位の最多回数:ドイツ「4回」(1934、1970、2006、2010)
最終成績が4位の最多回数:ウルグアイ「3回」(1954、1970、2010)
最終成績が3位または4位の最多回数:ドイツ「5回」(1934、1958、1970、2006、2010)
最終成績が5位から8位の最多回数:イングランド「8回」(1950、1954、1962、1970、1982、1986、2002、2006)
最終成績が9位から16位の最多回数:メキシコ「13回」(1930、1950、1954、1958、1962、1966、1978、1994、1998、2002、2006、2010、2014)
最終成績が17位から32位の最多回数:韓国「6回」(1986、1990、1994、1998、2006、2014)

■連続記録

連続優勝の最多回数:「2回」イタリア(1934~1938)、ブラジル(1958~1962)
連続決勝進出の最多回数:「3回」ドイツ(1982~1990)、ブラジル(1994~2002)
連続3位の最多回数:「4回」ドイツ(2002~2014)
連続4位以上の最多回数:「4回」ドイツ(2002~2014)
最終成績が8位以上の連続最多回数:「16回」ドイツ(1954~2014)
最終成績が16位以上の連続最多回数:「20回」ブラジル(1930~2014)
連続本大会出場の最多回数:「21回」ブラジル(1930~2018)
連続準優勝の最多回数:「2回」オランダ(1974~1978)、ドイツ(1982~1986)
連続3位の最多回数:「2回」ドイツ(2006~2010)
連続4位の最多回数:「0」2大会連続で4位になった国はない。
最終成績が連続で3位または4位の最多回数:「2回」スウェーデン(1938~1950)、ブラジル(1974~1978)、フランス(1982~1986)、ドイツ(2006~2010)
最終成績が連続で5位から8位の最多回数:「4回」スイス(1934~1954)
最終成績が連続で9位から16位の最多回数:「6回」メキシコ(1994~2014)
最終成績が連続で17位から32位の最多回数:「4回」韓国(1986~1998)
連続する大会で、最も順位が上がった国。出場/予選突破がならなかった次の大会で優勝:イタリア(1930~1934)、ウルグアイ(1938~1950)、西ドイツ(1950~1954)、フランス(1994~1998)
同一連盟から連続して優勝チームが輩出された回数:「3回」欧州サッカー連盟(2006~2014)

■最長ブランク記録

優勝から次の優勝までの最長ブランク:「44年」イタリア(1938~1982)
決勝進出から次の決勝進出までの最長ブランク:「48年」アルゼンチン(1930~1978)
3位以上になってから次に3位以上になるまでの最長ブランク:「48年」アルゼンチン(1930~1978)
本大会出場から次の本大会出場までの最長ブランク:「56年」エジプト(1934~1990)、ノルウェー(1938~1994)

■開催国の記録

開催国の最高成績:「優勝」ウルグアイ(1930)、イタリア(1934)、イングランド(1966)、西ドイツ(1974)、アルゼンチン(1978)、フランス(1998)
開催国の最低成績:「17位~32位(FIFAによる最終総合順位は20位)」南アフリカ(2010)

■前回優勝チームの記録

前回優勝チームの最高成績:「優勝」イタリア(1938)、ブラジル(1962)
前回優勝チームの最低成績:「本大会出場ならず」ウルグアイ(1934)
前回優勝チームの次大会出場中の最低成績:「グループリーグ敗退」イタリア(1950、2010)、ブラジル(1966)、フランス(2002)、スペイン(2014)

■初出場国

初出場国の最高成績:「優勝」ウルグアイ(1930)、イタリア(1934)
1934年以降の初出場国の最高成績:「3位」ポルトガル(1966)、クロアチア(1998)
優勝未経験国における決勝進出の最多回数:「3回」オランダ(1974、1978、2010)
優勝未経験国における最終成績が3位以上の最多回数:「4回」オランダ(1974、1978、2010、2014)
決勝トーナメントに進出したことのない国における最多出場回数:「8回」スコットランド(1954、1958、1974、1978、1982、1986、1990、1998)
本大会出場すれば必ず決勝トーナメントに進出する国における、最低本大会出場回数:「3回」アイルランド共和国(1990、1994、2002)
未勝利国における最多出場回数:「3回」ボリビア(1930、1950、1994)、ホンジュラス(1982、2010、2014)
最多決勝戦カードの回数:「3回」アルゼンチン対ドイツ(1986、1990、2014)

■ワールドカップ出場チームの記録

最多出場回数:「21回」ブラジル(全大会)
グループリーグ突破最多回数:「17回」ドイツ(1930、1938、1950を除く全大会)、ブラジル(1930、1934、1966を除く全大会)
グループリーグ敗退最多回数:「8回」スコットランド(1954、1958、1974、1978、1982、1986、1990、1998)
出場すれば必ずグループリーグを突破する最多回数:「3回」アイルランド共和国(1990、1994、2002)
一度もグループリーグを突破していない最多出場回数:「8回」スコットランド(1954、1958、1974、1978、1982、1986、1990、1998)

■連続記録

最多連続出場回数:「21回」ブラジル(全大会)
最多連続決勝トーナメント進出回数:「16回」ドイツ(1954~2014)
最多連続グループリーグ敗退回数:「5回」メキシコ(1950~1966)、スコットランド(1974~1990)

最多連続予選突破回数:「15」ブラジル(1930-2018)
最多連続予選敗退回数:「20」ルクセンブルク(1934~2018)
最多連続勝利試合数:「11」ブラジル―対トルコ2-1(2002)~vsガーナ3-0(2006)
最多連続無敗試合数:「13」ブラジル―対オーストリア3-0(1958)~vsブルガリア2-0(1966)
最多連続敗戦試合数:「9」メキシコ―対フランス1-4(1930)~対スウェーデン0-3(1958)
最多連続未勝利試合数:「17」ブルガリア―対アルゼンチン0-1(1962)~対ナイジェリア0-3(1994)
最多連続引き分け試合数:「5」ベルギー―対オランダ0-0(1998)~対チュニジア1-1(2002)
最多連続引き分けなし試合数:「16」ポルトガル―対ハンガリー3-1(1966)~対オランダ1-0(2006)
最多連続1点以上の得点試合数:「18」ブラジル(1930~1958)、ドイツ(1934~1958)
最多連続2点以上の得点試合数:「11」ウルグアイ(1930~1954)
最多連続3/4点以上の得点試合数:「4」 4得点以上はウルグアイ(1930~1950)、ハンガリー(1954)。3得点以上はポルトガル(1966)、ドイツ(1970)、ブラジル(1970)
最多連続6/8点以上の得点試合数:「2」ハンガリー(1954)(8得点)、ブラジル(1950)(6得点)
最多連続無得点試合数:「5」ボリビア(1930、1950、1994)、アルジェリア(1986、2010)、ホンジュラス(1982、2010-2014)
最多連続無失点(クリーンシート)試合数:「5」イタリア(1990)、スイス(2006~2010)
最長連続無失点時間:「559分」スイス(1994、2006~2010)
最多連続1失点以上の試合数:「22」スイス(1934~1994)
最多連続2失点以上の試合数:「9」メキシコ(1930~1958)
最多連続3失点以上の試合数:「5」メキシコ(1930~1950)
最多連続4失点以上の試合数:「3」ボリビア(1930~1950)、メキシコ(1930~1950)
最多連続5/6/7失点以上の試合数:「2」韓国(1954)(7失点)、アメリカ合衆国(1930~1934)(6失点)、オーストリア(1954)(5失点)

■チーム記録

勝ち試合での最多得失点差:「9」ハンガリー9-0(vs韓国-1954)、ユーゴスラビア9-0(vsザイール-1974)、ハンガリー10-1(エルサルバドル-1982)
予選での勝ち試合での最多得失点差:「31」オーストラリア31-0(vsアメリカ領サモア-2001年4月11日、2002オセアニア予選グループ1)
1試合1チームでの最多得点:「10」ハンガリー10-1(vsエルサルバドル-1982)
1試合両チーム合計最多得点:「12」オーストリア7-5(vsスイス-1954)
最多得点引き分け試合:「4-4」イングランド対ベルギー(延長-1954年)、ソビエト連邦対コロンビア(1962)
逆転勝利試合における最大点差:「3」オーストリア-1954(0-3から7-5での逆転勝利、対スイス)、ポルトガル-1966(0-3から5-3での逆転勝利、対北朝鮮)
引き分け試合における最多点差:「3」コロンビア-1962(0-3から4-4の引き分け、対ソビエト連邦)、ウルグアイ-2002(0-3から3-3の引き分け、対セネガル)
延長戦における両チーム合計最多得点:「5」イタリア3-2西ドイツ(1970)
決勝での1チーム最多得点:「5」ブラジル(1958)
決勝での両チーム合計最多得点:「7」ブラジル5-2スウェーデン(1958)
決勝での両チーム合計最少失点:「0」ブラジル0-0イタリア(1994)
決勝での最多得点差:「3」フランス3-0ブラジル(1998)、ブラジル4-1イタリア(1970)、ブラジル5-2スウェーデン(1958)
決勝での逆転勝利試合における最大点差:「2」西ドイツ(1954、0-2から3-2での逆転勝利、対ハンガリー)
1チーム1大会での最多得点数:「27」ハンガリー(1954)
1チーム1試合での最多得点者数:「7」ユーゴスラビア(対ザイール、1974)
→得点者:ドゥシャン・バイェヴィッチ、ドラガン・ジャイッチ、イビチャ・シュリアック、ヨシップ・カタリンスキー、ウラジスラフ・ボギセビッチ、ブランコ・オブラク、イリヤ・ペトコヴィッチ
1チーム1大会での最多得点者数:「10」フランス(1982)、イタリア(2006)
→ジェラルド・ソレル、ベルナール・ジャンジニ、ミシェル・プラティニ、ディディエ・シクス、マキシム・ボシス、アラン・ジレス、ドミニク・ロシュトー、マリユス・トレゾール、ルネ・ジラール、アラン・クリオル)
→イタリア:アレッサンドロ・デル・ピエロ、アルベルト・ジラルディーノ、ファビオ・グロッソ、ヴィンチェンツォ・イアクインタ、フィリッポ・インザーギ、マルコ・マテラッツィ、アンドレア・ピルロ、ルカ・トーニ、フランチェスコ・トッティ、ジャンルカ・ザンブロッタ
連続した2試合での最大リカバリー:「+10」
→トルコ(1954)、1-4で西ドイツに負けた後7-0で韓国に勝利
→西ドイツ(1954)、3-8でハンガリーに負けた後7-2でトルコに勝利
連続した2試合での最大落差:「−12」
→スウェーデン(1938):8-0でキューバに勝った後、1-5でハンガリーに敗戦
→トルコ(1954):7-0で韓国に勝った後、2-7で西ドイツに敗戦
→ハンガリー(1982):10-1でエルサルバドルに勝った後、1-4でアルゼンチンに敗戦

■ワールドカップ大会記録

最多出場試合数:「106」ドイツ
最少出場試合数:「1」インドネシア(オランダ領東インドとして)
最多勝利数:「70」ブラジル
最多敗戦数:「24」メキシコ
最多引き分け数:「21」イタリア
勝利および引き分けが1回もない最多敗戦数:「6」エルサルバドル
最多未勝利試合数:「9」ホンジュラス
初勝利までの最多試合数:「17」ブルガリア
最多得点:「224」ドイツ
最多失点:「121」ドイツ
最少得点:「0」
→カナダ、中国、インドネシア(オランダ領東インドとして)、トリニダードトバゴ、コンゴ民主共和国(ザイールとして)
最少失点:「2」アンゴラ
最多無得点試合:「3」
→カナダ、中国、トリニダードトバゴ、コンゴ民主共和国(ザイールとして)
1失点以上した最多試合数:「6」エルサルバドル
最高1試合平均得点数:「2.72」ハンガリー
最低1試合平均得点数:「0.67」アンゴラ(3試合で2得点)
最高1試合平均失点数:「6」インドネシア(オランダ領東インドとして)
最低1試合平均得失点差数:「1」アンゴラ
最高1試合平均得失点差数:「6」インドネシア(オランダ領東インドとして)
最多対戦回数:「7回」
→ブラジル対スウェーデン(1938、1950、1958、1978、1990、1994年に2度)、ドイツ対ユーゴスラビア/セルビア(1954、1958、1962、1974、1990、1998、2010)、アルゼンチン対ドイツ(1958、1966、1986、1990、2006、2010、2014)
決勝での最多対戦回数:「3回」アルゼンチン対ドイツ(1986、1990、2014)
最多無敗大会数:「7」ブラジル(1958、1962、1970、1978、1986、1994、2002)
敗戦なしで大会を敗退した最多回数:「3」イングランド(1982、1990、2006)
未勝利で大会を敗退した最多回数:「6」メキシコ(1930、1950、1954、1958、1966、1978)、ブルガリア(1962、1966、1970、1974、1986、1998)

■1大会における記録

最多勝利数:「7」ブラジル(2002)
最少勝利数で優勝:「3」ウルグアイ-1950(4試合中)
優勝チームにおける最多未勝利試合数:「3」イタリア-1982(7試合中)
優勝しなかったチームにおける最多勝利数(3位決定戦を除く):「6」
→オランダ(2010)、アルゼンチン、2014
最多未勝利試合数:「5」
→ユーゴスラビア(1974)、アルゼンチン(1974)、西ドイツ(1978)、ベルギー(1986)、アイルランド共和国(1990)、アルゼンチン(1990)
延長戦を除く最多未勝利試合:「6」ベルギー(1986年)&イングランド(1990年)
最多敗戦数:「3」(28チーム。メキシコは異なる3大会-1930、1950、1978で記録)
優勝チームにおける最多敗戦数:「1」ドイツ(1954&1974)、アルゼンチン(1978)、スペイン(2010)
ワールドカップ優勝経験チームからの最多勝利数:「3」ブラジル(1970)、イタリア(1982)、アルゼンチン(1986)、ドイツ(2010&2014)
未勝利での最高到達順位:「ベスト8」アイルランド共和国(1990)
1勝のみでの最高到達順位:「4位」スウェーデン(1938)
最多得点:「27」ハンガリー(1954)
最少失点:「0」スイス(2006)
最多失点:「16」韓国(1954)
最長無失点記録:「517分」イタリア(1990)
最大得失点差:「+17」ハンガリー(1954)
優勝チームにおける最大得失点差:「+14」ブラジル(2002)、ドイツ(2014)
最低得失点差:「-16」韓国(1954)
優勝チームにおける最低得失点差:「+6」イタリア(1982)、スペイン(2010)
最高1試合平均得点:「5.40」ハンガリー(1954)
最大1試合得失点差:「+3.2」ハンガリー(1954)
優勝チームにおける1試合での最大得失点差:「+3.0」ウルグアイ(1930)
優勝チームにおける最多得点:「25」ドイツ(1954)
優勝チームにおける最少得点:「8」スペイン(2010)
決勝進出チームにおける最少得点:「5」アルゼンチン(1990)
優勝チームにおける最少失点:「2」フランス(1998)、イタリア(2006)、スペイン(2010)
優勝チームにおける最多失点:「14」ドイツ(1954)
優勝チームにおける最低1試合平均得点:「1.14」スペイン(2010)
同一大会における最多無敗チーム数:「5」2006(スイス、アルゼンチン、イングランド、フランス、イタリア)
同一大会における最少無敗チーム数:「0」1954
ワールドカップ予選最多試合数:「22」オーストラリア(2018)
予選1大会での最長移動距離:「155,000マイル」オーストラリア(2018)

■ワールドカップ観客記録

決勝:「114,600人」
→アルゼンチン対西ドイツ(1986年6月29日、エスタディオ・アステカ、メキシコシティ、メキシコ、1986)
優勝が決まる試合:「199,854人」
→ウルグアイ対ブラジル(1950年7月16日、エスタジオ・ド・マラカナン、リオデジャネイロ、ブラジル、1950)
1試合での最少観客数:「300人」
→ルーマニア対ペルー(1930年7月14日、エスタディオ・ポシトス、モンテビデオ、ウルグアイ、1930)
ワールドカップ予選1試合での最多観客数:「162,764人」
→ブラジル対コロンビア(1977年3月9日、エスタジオ・ド・マラカナン、リオデジャネイロ、ブラジル、1978南米予選グループ1)
ワールドカップ予選1試合での最少観客数:「0」
→コスタリカ対パナマ(2005年3月26日、エスタディオ・リカルド・サプリサ、ティバス地区サン・ファン、サン・ホセ州、コスタリカ、2006中南米カリブ海予選)

■本大会

1大会での1試合平均最高観客数:「68,991人(1994)」
最高総観客数(1大会での):「3,570,000人(1994)」
1大会での1試合平均最少観客数:「23,235人(1934)」
最少観客数(1大会での):「390,000人(1934)」

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