ポール・ポグバが今シーズン終了後もマンチェスター・ユナイテッドに残留するのであれば、減俸を余儀なくされるかもしれない。『ミラー』が報じた。
ポグバとマンチェスター・Uの契約は2022年6月末まで。クラブ側は新契約を提示しているが、ポグバはこれを拒否しており、ユヴェントスへの復帰やパリ・サンジェルマン、レアル・マドリーへの移籍が噂されている。
クラブ側はこのフランス代表MFを引き留めることに前向きだが、ポグバが残留するには、減額された条件で合意する必要があるようだ。
そんなポクバは昨年11月のケガから復帰。 8日のプレミアリーグ第24節のバーンリー戦では先制弾を決めるなど、幸先の良い帰還を果たしている。




