Getty Images SportPeter McVitie と Emma Mizuki2025年4月12日 14:16翻訳者:サラー、リヴァプールと新契約後の給与額は? マンチェスター・C司令塔デ・ブライネと同等にモハメド・サラーリヴァプールプレミアリーグ【欧州・海外サッカーニュース】エジプト代表FWモハメド・サラーがリヴァプールとの新契約を受け、プレミアリーグで2番目に高額な報酬を得る選手に。記事は下記に続きます記事は下記に続きます記事は下記に続きますサラー、2年間の契約延長に合意週給5万ポンドの昇給デ・ブライネに次ぐ高給取りにエジプト代表FWモハメド・サラーは11日にリヴァプールから2027年夏までの新契約締結がアナウンス。今夏にリヴァプールをフリー移籍で去るのではないかという懸念に終止符を打った。広告AFPそのなかで、イギリス『サン』によると、週給も大幅に引き上げられ、35万ポンド(約6500万円)から40万ポンド(約7500万円)に。これはマンチェスター・シティのベルギー代表MFケヴィン・デ・ブライネと肩を並べる額で、同じくマンチェスター・Cのノルウェー代表FWアーリング・ハーランドが受け取る最高額の50万ポンド(約9300万円)に次ぐものという。32歳のサラーは今季のプレミアリーグでここまでトップの27ゴールを決め、2位のハーランドに6ゴール差とゴールデンブーツ賞獲得を視野に。また、アシスト数でもトップの17個を記録しており、アーセナルのイングランド代表MFブカヨ・サカらに7つの差をつける。この物語を楽しんでいただけましたか?GOAL.comをGoogleの優先情報源に追加して、より多くのレポートをご覧ください。GOALをGoogleでフォローAFPそんなサラーを擁するリバプールは13日のプレミアリーグ第32節でウェストハムとホームで対戦。2位アーセナルに11ポイント差をつけてリードする状況を保つことを目指す。