ニュース ライブスコア
明治安田生命J1リーグ

公式戦1000試合出場を果たしたガンバ大阪の遠藤保仁らを選出…ウイニングイレブン×DAZN『Fans' Choice: J.LEAGUE』vol.3

18:00 JST 2019/08/15
KONAMI_FCJ_vol3_Main
『Jリーグ Players of the Week』でコラボレーションを果たしたウイニングイレブンを運営するKONAMIとスポーツ・チャンネルのDAZN。 DAZNの公式Twitterで実施された『Fans' Choice: J.LEAGUE』の結果により、9選手がFPとしてウイイレアプリに登場。

  • KONAMI_FCJ_vol3_ドウグラス

    ドウグラス(清水エスパルス)

    チームが苦戦を強いられるなか、最前線で奮闘を見せたブラジル人ストライカーが前半戦のチームMVPを獲得した。シーズン序盤は戦線から離脱していたにも関わらず、ここまで9ゴール・2アシスト(18試合出場)と見事なパフォーマンスを見せている。北川航也がオーストリアのラピッド・ウィーンへ移籍したこともあり、後半戦ではさらなる活躍に期待が高まる。

    FPでウイイレアプリに登場することで決定力(76→85)やジャンプ(78→84)、ヘディング(77→83)などの能力値が大きくアップしている。

  • KONAMI_FCJ_vol3_カミンスキー

    カミンスキー(ジュビロ磐田)

    第22節終了時点で最下位(勝ち点17)に沈むチームにおいて、獅子奮迅の活躍を見せる守護神がそのパフォーマンスを評価され、磐田の前半戦のMVPに選出された。Jリーグに数多く在籍する外国籍のGKの中でも屈指の実力者で、2015年の加入以降、主軸として常にチームを支えてききた。今シーズンはここまで22試合に出場し、失点は31。残留争いが続くチームを救うことができるか。

    前半戦MVPに選出されたことによりウイイレアプリでは、GKセンス(84→93)やクリアリング(82→91)、ディフレクティング(81→90)などの能力値が大幅に上昇し、FPとして登場する。

  • KONAMI_FCJ_vol3_ジョー

    ジョー(名古屋グランパス)

    昨シーズンのJ1得点王、元ブラジル代表の長身ストライカーが名古屋の前半戦MVPに輝いた。持ち味のポストプレーやフィジカルコンタクトの強さは今シーズンも健在で、ここまで20試合に出場し、5ゴール・4アシストを記録。しかし、10試合勝利なしのチームにあって自身も不発の試合が続く。チームは第22節の川崎フロンターレ戦で完勝を飾り長いトンネルを抜けただけに、ジョーを筆頭とする強力攻撃陣のさらなる爆発に期待が高まる。

    ウイイレアプリでは決定力(82→89)やヘディング(82→89)、フィジカルコンタクト(80→87)の能力値がアップしている。

  • KONAMI_FCJ_vol3_遠藤保仁

    遠藤保仁(ガンバ大阪)

    先日、日本人初となる公式戦通算1000試合出場を果たしたG大阪のレジェンドが前半戦のMVPに輝いた。39歳で迎えた今シーズンは、ここまで19試合に出場して1ゴール・3アシスト。先発を外れる機会も増えてはいるが試合を読む力は健在で、途中出場から流れを変えるゲームメイクや類まれなパスセンスで好機を作り出し、ベテランらしい働きでチームを支えている。

    前半戦MVPへの選出によりウイイレアプリでは、ロングパス(76→85)やボールコントロール(77→86)、ショートパス(83→92)など、同選手らしい能力値が大幅にアップして登場。

  • KONAMI_FCJ_vol3_ブルーノ・メンデス

    ブルーノ・メンデス(セレッソ大阪)

    今季新加入のブラジル人ストライカーがC大阪の前半戦MVPの座を獲得した。シーズン序盤はJリーグへの適応に苦戦した様子だったが、徐々にチームにフィットすると第22節終了時点で17試合に出場し、チームトップの5得点を挙げる活躍。

    一度聞くと忘れられない独創的なチャントが話題になるなど、加入からわずか半年足らずでサポーターからの人気も絶大。名実ともにセレッソのエースとして君臨しつつある。オフェンスセンス(73→84)やフィジカルコンタクト(81→92)、決定力(75→86)など、オフェンス面での能力値が上昇している。

  • KONAMI_FCJ_vol3_イニエスタ

    アンドレス・イニエスタ(ヴィッセル神戸)

    35歳を迎えた今もなお、多くの観客を魅了し続ける神戸のファンタジスタが、前半戦のMVPに選出された。ここまで16試合に出場し、4ゴール・5アシストを記録。圧倒的なパスセンスとドリブルでチームの攻撃をけん引している。

    夏の移籍市場でも積極的な補強で多くのタレントを国内外から獲得した神戸だが、やはりこのチームでもっとも注目すべきはこの男。一時たりとも目が離せない存在だ。前半戦MVPへの選出により、今回は決定力(71→75)やオフェンスセンス(72→77)、カーブ(79→83)などの能力値がアップしている。

  • KONAMI_FCJ_vol3_大迫敬介

    大迫敬介(サンフレッチェ広島)

    広島を最後尾から支える若き守護神が前半戦のMVPに選ばれた。これまでチームを支えてきた実力者の林卓人から今シーズン、レギュラーポジションを奪取してここまで17試合に出場。クリーンシートの数は7と堂々たるプレーを見せている。

    また、5月には日本代表にも選出され、コパ・アメリカ2019のメンバーとしてビッグトーナメントを経験するなど、まさに飛躍のシーズンとなっている。長身を生かしたハイボール処理などに秀でており、東京五輪を戦う日本代表の守護神のさらなる成長に期待だ。ウイイレアプリでは、キャッチング(68→89)やクリアリング(65→86)、コラプシング(72→93)などの能力値が大きく上昇している。

  • KONAMI_FCJ_vol3_クエンカ

    イサック・クエンカ(サガン鳥栖)

    スペインの名門・バルセロナで磨き上げた技術の高さは伊達ではない。攻撃力に課題を抱える鳥栖において、卓越したドリブルやパスセンスなどで、随所で違いを生み出し多くの好機を演出する存在となった。

    この前半戦のパフォーマンスが評価され、大差をつけて前半戦MVPを獲得。ここまで18試合に出場し、2ゴールにとどまってはいるものの、数字以上にチームへの貢献度は高いと言える。FPでの登場によりウイイレアプリでは、ボールコントロール(83→90)やドリブル(80→87)、瞬発力(78→85)などの能力値がアップしている。

  • KONAMI_FCJ_vol3_藤本憲明

    藤本憲明(大分トリニータ/現・ヴィッセル神戸)

    JFLの佐川印刷SCからJ3の鹿児島ユナイテッドFCを経て、昨年はJ2の大分で得点を量産したストライカーが、満を持して挑んだ初のJ1の舞台で躍動。今季は大分で21試合に出場し、8得点・2アシストと堂々たる数字を残し、昇格組ながら大健闘を続けるチームの躍進に貢献した。

    しかし、8月7日にヴィッセル神戸への移籍が発表され、後半戦は新天地でゴールラッシュを狙う。一瞬のスピードで裏へ抜け出し、得意のワンタッチシュートでゴールを陥れる、そんなプレーが神戸でも多く見られるか。ウイイレアプリでは、決定力(73→88)やオフェンスセンス(66→81)、ボディコントロール(66→78)などの能力値が上昇している。

  • Konami_Poll_Campaign

    ウイニングイレブン×DAZN『Fans' Choice: J.LEAGUE』キャンペーンとは

    本企画では明治安田生命J1・J2リーグの各クラブから、前半戦で活躍した3選手がノミネート(所属クラブは2019年5月17日まで在籍していたクラブが対象)。

    DAZNの公式Twitter上で実施されたファン投票(Fans' Choice)で1位となった選手たちが、"注目選手"として限定デザインでウイイレアプリ内に登場し、そのパフォーマンスを基に様々な能力値が向上するというものだ。配信時期と対象クラブは以下の通り。

    ■2019年8月1日 配信 対象クラブ
    札幌、仙台、鹿島、浦和、FC東京、川崎F、横浜FM、湘南、松本

    ■2019年8月8日 配信 対象クラブ
    山形、水戸、栃木、大宮、千葉、柏、東京V、町田、横浜FC、甲府、新潟

    ■2019年8月15日 配信 対象クラブ
    清水、磐田、名古屋、G大阪、C大阪、神戸、広島、鳥栖、大分

    ■2019年8月22日 配信 対象クラブ
    金沢、岐阜、京都、岡山、山口、徳島、愛媛、福岡、長崎、鹿児島、琉球

    ウイニングイレブンのダウンロードは こちら から。