ブライトンのロベルト・デ・ゼルビ監督はヨーロッパリーグ決勝トーナメント進出を喜んだ。『TNTスポーツ』が伝えている。
ブライトンは14日、ヨーロッパリーググループステージ最終節でマルセイユと対戦。試合は終盤のジョアン・ペドロのゴールでブライトンが1-0と勝利し、初の決勝トーナメント進出を決めている。
デ・ゼルビ監督は「ここに来てから最高の瞬間だ」と話しつつ、こう続けた。
「声を失い、すべてを失った。素晴らしい試合だった。首位に立つにふさわしい試合だった。これで(プレーオフに回らなくなったため)2試合少なくなった。夢を見たい。もう一歩勝ち進むために、その試合に向けて最高の準備をしたい」
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