レスター・シティのFWジェイミー・ヴァーディは勝利に貢献したことで喜びをあらわにした。『スカイスポーツ』が伝えている。
レスターは25日、プレミアリーグ第6節でアーセナルと対戦。負傷明けのヴァーディはベンチスタートに。それでも60分から途中出場すると、80分に決勝ゴールを挙げ、レスターが1-0と勝利した。
レスターはリーグ戦での連敗を2でストップ。ヴァーディは「僕らは嵐を乗り切った」と語り、勝利の手応えを語っている。
「気合を入れ始め、いいプレーをして勝利を手にした。僕らにとっては大きなことだが、次の試合に向けて準備しているだけだ。何度か悪い結果となっていたが、それを正したいと思っていた」
また、自身のゴールについては「幸運なことにインパクトを与えることができたし、3ポイントを持ち帰ることができた」と振り返った。
▶2020-21 プレミアリーグ DAZN完全独占!1ヶ月間無料トライアルを今すぐ始めよう
【関連記事】




