このページにはアフィリエイト リンクが含まれています。提供されたリンクを通じて購入すると、手数料が発生する場合があります。
ALEJANDRO GRIMALDO FLORIAN WIRTZ BAYER LEVERKUSEN Getty Images

47戦無敗のレヴァークーゼンがローマに敵地で先勝!EL決勝進出へ大きく前進

CL・EL2025-26配信!

WOWOWオンデマンド

WOWOWでCL・ELを独占生中継!

この熱狂に乗り遅れるな。 

オンデマンドなら今すぐ視聴可能

WOWOWオンデマンド

月額2,530円(税込)

今すぐチェック

ヨーロッパリーグ準決勝ファーストレグ2試合が2日に行われた。

今季いまだに無敗のブンデスリーガ王者レヴァークーゼンはローマと敵地で対戦。試合は28分に動く。後方でアレックス・グリマルドがボールを奪うと、落ち着いてラストパス。これをフロリアン・ヴィルツが流し込み、レヴァークーゼンが先制に成功する。

さらに、後半に入ると73分、ロベルト・アンドリッヒが得意のミドルシュートをゴール左隅に沈め、スーパーゴールで2点目を獲得。ローマの反撃も集中した守備でシャットアウト。そのまま2-0で終了し、47試合無敗としたレヴァークーゼンが決勝進出へと近づいた。

一方、マルセイユはアタランタとホームで対戦。11分にジャンルカ・スカマッカの一撃でアタランタが先手を取る。だが20分、マルセイユのショートコーナーからエンベンバが見事なミドルシュートをポストに当てながら決め、1-1と追いつく。初戦は1-1のドローに終わった。

広告
0