シント=トロイデンのFW鈴木優磨が今季2ゴール目を挙げるも、悔しさを口にしている。
シント=トロイデンは29日、ジュピラーリーグ第4節でオイペンと対戦。鈴木と松原后が先発、シュミット・ダニエルと伊藤達哉はベンチ入りとなった。試合は前半に先制を許すも、終盤の84分に鈴木がPKを獲得。これを鈴木が自ら沈め、今季2ゴール目で試合を振り出しに戻す。その後、シント=トロイデンが押し込むも、逆転弾は生まれず1-1で終了している。
鈴木は試合について「崩す形がなさすぎて、この結果は全然満足できないというのが正直な気持ちです」と振り返った。
一方で、伊藤とのコンビネーションから獲得したPKについては「(伊藤)達哉なら出してくれると思っていました。達哉は頭のいい選手だし、彼が流れを変えた試合だなと思いました」と途中出場の同僚を称えた。
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