マンチェスター・シティのDFジョン・ストーンズは、アシストを記録したケヴィン・デ・ブライネを絶賛している。『スカイスポーツ』が伝えた。
マンチェスター・Cは17日、プレミアリーグ第19節でクリスタル・パレスと対戦。試合はデ・ブライネのアウトフロントキックでの見事なクロスにストーンズがヘディングで合わせ、シティが先制に成功する。その後もゴールを加えてマンチェスター・Cは4-0と快勝を収めた。
試合後には、デ・ブライネの100アシスト目が脚光を浴びており、ストーンズは称賛の声を寄せている。
「彼はここに来て何年もああいうことをしてきたし、『どうやってできるのか』と思うようなとんでもないパスを出してきた。今日は真っ直ぐに僕の元へ来たね。僕らしか見ることができないものだし、彼は望むときにそれを行える」
さらに、ストーンズは自身の2ゴールについて「久しぶりだよ」と喜びのコメントを残した。
「最後のゴールはマンチェスター・ユナイテッド戦だった。ゴールを決めるために自分にプレッシャーをかけている。今日はそれが奏功して、セットプレーでのハードワークが実を結んだ」
▶2020-21 プレミアリーグ DAZN完全独占!1ヶ月間無料トライアルを今すぐ始めよう
【関連記事】




