レアル・マドリーのジネディーヌ・ジダン監督が敗戦の弁を述べている。UEFA公式サイトが伝えた。
マドリーは7日、チャンピオンズリーグ・ラウンド16セカンドレグでマンチェスター・シティと対戦。ラファエル・ヴァランのミスから2失点を喫し、1-2で敗れた。合計スコア2-4で敗退が決定している。
ジダン監督は「もちろん満足はできないが、これがフットボールだ。得点のチャンスはあったが、それを逃してしまったことを受け入れなければならない」と語り、このように続けた。
「シーズン全体は非常に高い評価に値する。ヴァランを責めることはない。選手にもそう言っている。この試合について言い訳をする必要はない。全力を尽くしたが、時にはうまくいかないときもある」
また、本領を発揮できなかったエデン・アザールについて「彼は元気だ。持っているものを与えた。身体的にもいい状態だし、痛みもなかった」とし、「負けたときは、誰もが理由を探す。ヴィニシウスはプレーしたかもしれないが、今夜は他の選手の番だった」と話している。
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