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レアル・マドリーのGKティボー・クルトワはアタランタ戦を振り返っている。UEFA公式サイトが伝えた。
レアル・マドリーは24日、チャンピオンズリーグ・ラウンド16ファーストレグでアタランタと対戦。終了間際にフェルラン・メンディがミドルシュートで決勝点を挙げ、マドリーが1-0と勝利している。
クルトワは「こんなに静かな夜になるとは思っていなかった」と話しつつ、総括した。
「相手にレッドカードが出たことで、彼らはあまり攻撃ができず、カウンターでプレーしていた。僕らは本当によく集中していた。チャンピオンズリーグは常にタフな試合だ」
また、DFナチョも「厳しかったが、最終的にゴールを奪うことができた。クリーンシートを維持することは常に目標であり、よく守れた」と守備陣を誇った。




