ベンフィカは9日、主将DFニコラス・オタメンディと2025年まで契約を延長したことを発表した。
オタメンディは2020年夏にマンチェスター・シティからベンフィカへと加入。2022-23シーズンは公式戦46試合に出場し、2ゴール1アシストを記録。チームの4季ぶりリーグ優勝、チャンピオンズリーグ8強入りに主将として大きく貢献していた。
なお、オタメンディはこれまでベンフィカで通算127試合に出場。昨年にはアルゼンチン代表としてワールドカップ優勝も経験した。
(C)Getty Imagesベンフィカは9日、主将DFニコラス・オタメンディと2025年まで契約を延長したことを発表した。
オタメンディは2020年夏にマンチェスター・シティからベンフィカへと加入。2022-23シーズンは公式戦46試合に出場し、2ゴール1アシストを記録。チームの4季ぶりリーグ優勝、チャンピオンズリーグ8強入りに主将として大きく貢献していた。
なお、オタメンディはこれまでベンフィカで通算127試合に出場。昨年にはアルゼンチン代表としてワールドカップ優勝も経験した。