このページにはアフィリエイト リンクが含まれています。提供されたリンクを通じて購入すると、手数料が発生する場合があります。
draft 2025 u-nextU-NEXT

【テレビ放送】プロ野球ドラフト会議2025の地上波中継・ネット配信予定|TVer配信はある?

31日間無料トライアルあり

U-NEXT

プロ野球ドラフト会議2025は10月23日(木)開催!

U-NEXTは「1巡目~育成枠指名終了」まで完全ライブ配信!

31日間無料トライアルで視聴可能

プロ野球ドラフト会議2025

1巡目から育成枠指名終了まで完全ライブ配信!

31日間無料体験で視聴

2025年の新人選手選択会議「プロ野球ドラフト会議2025」が、10月23日(木)に開催される。

本記事では、プロ野球ドラフト会議2025のテレビ放送・ネット配信予定を紹介している。


プロ野球ドラフト会議2025|何時から開始?

2025年の新人選手選択会議『プロ野球ドラフト会議 supported by リポビタンD』は、2025年10月23日(木)の16:50に開始予定となっている。

ドラフト会議の模様を完全ライブ配信するU-NEXTでは、ドラフト会議開始の10分前となる16時40分から配信を実施。1巡目から育成枠の指名終了まで完全ライブ配信を行う。


プロ野球ドラフト会議2025|地上波中継・テレビ放送・ネット配信予定

プロ野球ドラフト会議2025は、テレビ放送が地上波『TBS系列』とCS『スカイA』で生中継を実施する。なお、『TBS系列』の中継はドラフト会場から1巡目を中継する第1部と、候補選手のインタビューを放送する第2部で構成されている。

ネットでは『U-NEXT』、『Sports Bull』でライブ配信予定。なお『TVer』は、TBS系列での一巡目中継が終わり次第、全国のドラフト候補選手を取材した第2部「THE 運命の一日」をライブ配信する。このため、『TVer』では一巡目指名の模様は視聴不可となる。

1巡目から育成枠の指名終了まで視聴したい場合は、無料トライアルで見られる『U-NEXT』経由の視聴がおすすめだ。

放送・配信時間内容
U-NEXT
31日間無料トライアルあり
10/23(木)16:40-1巡目指名~育成枠指名終了まで
TVer10/23(木)16:40-1巡目が終わり次第、第2部番組を配信予定
TBS系列10/23(木)16:40-例年1巡目指名のみ
スカイA10/23(木)16:30-1巡目指名~育成枠指名終了まで
Sports Bull10/23(木)16:50頃-1巡目指名~育成枠指名終了まで

※放送・配信予定は変更の可能性あり


プロ野球ドラフト会議2025の中継は各局でどう違う?

U-NEXT

『U-NEXT』は、1巡目指名~育成枠指名終了までを完全ライブ配信する。また、解説は今年もスポーツライターの安倍昌彦氏が担当。早稲田大野球部OBで同大学院の監督を務めた経験も持つ同氏は、高校・大学野球に造詣が深く、ドラフト会議の配信でも幅広い知識からの解説に期待が集まる。

TBS系列/Tver

地上波『TBS系列』は、例年通り1巡目指名のみの中継となることが予想される。番組は第1部「プロ野球ドラフト会議」と第2部「速報!ドラフト会議『THE 運命の1日』」で構成。第1部ではドラフト会場の様子がそのまま伝えられ、第2部では注目のドラフト候補選手たちの取材映像など、目玉選手たちの素顔やバックグラウンドに迫る深掘りの内容となる予定だ。『TVer』は1巡目が終わり次第リアルタイム配信を開始する予定となる。


プロ野球ドラフト会議2025|U-NEXTの無料トライアル視聴方法

npb draft u-next

プロ野球ドラフト会議2025の模様は、ネット『U-NEXT』で1巡目から育成枠指名終了まで完全ライブ配信する。

U-NEXTでは31日間の無料トライアルが用意されており、初回であれば利用可能。

まずは無料トライアルページにアクセスし、氏名やメールアドレスなどの必要情報を入力。その後決済方法を選択して登録が完了する。

U-NEXTの「ドラフト会議2025」無料トライアル視聴手順

  1. ▶【U-NEXT公式】プロ野球ドラフト会議2025特設ページにアクセス
  2. 「まずは31日間無料トライアルに登録」をタップ
  3. 無料トライアル登録に必要な情報を入力して完了
  4. すぐに視聴可能!


プロ野球ドラフト会議2025|仕組み・新ルール

指名可能選手

高校生、大学生はプロ志望届を提出している選手のみ指名可能。2025年は高校生124名、大学生176名の計300名が志望届を提出している。その条件は「日本の学校に在籍したことがある」「日本のプロ野球に在籍経験がない」「高校生の場合は来年3月卒業見込み、大学生の場合は4年間在学していること」だ。

また2025年度より、その年度のMLBドラフトの指名対象となる選手は、MLBドラフトから遡って10ヶ月前のNPBドラフトで指名対象選手となる新制度が導入される。これによりスタンフォード大に在籍する佐々木麟太郎(ささき りんたろう)の指名も事実上可能となる。

一方、社会人野球の場合は、中学・高校卒業の選手は3年間、それ以外は2年間在籍した選手のみドラフト指名可能。独立リーグでは制限がなく、在籍1年目から指名可能だ。

指名方法

ドラフト会議で入札が行われるのは、1巡目指名のみ。複数球団で指名選手が被った場合は抽選で交渉権を争う。セ・パ全12球団の1巡目指名選手が確定後、2巡目へと移行する。2巡目は球団順位の逆順によるウェーバー方式を採用。以降、そのさらに逆順になる逆ウェーバー方式とウェーバー方式を指名終了まで繰り返す。すべての球団が選択終了を宣言するか、全体で指名選手が120人に到達した時点で指名は終了となる。

2025年ウェーバー方式

セ6位(ヤクルト)→パ6位(ロッテ)→セ5位(広島)→パ5位(西武)→セ4位(中日)→パ4位(楽天)→セ3位(巨人)→パ3位(オリックス)→セ2位(DeNA)→パ2位(日本ハム)→セ1位(阪神)→パ1位(ソフトバンク)

2025年逆ウェーバー方式

パ1位(ソフトバンク)→セ1位(阪神)→パ2位(日本ハム)→セ2位(DeNA)→パ3位(オリックス)→セ3位(巨人)→パ4位(楽天)→セ4位(中日)→パ5位(西武)→セ5位(広島)→パ6位(ロッテ)→セ6位(ヤクルト)


プロ野球ドラフト会議2025|関連情報

※本ページに記載の情報は、2025年10月現在のものです。最新情報はU-NEXT公式サイトをご覧ください。

0