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三笘薫、期待値の高さから現地メディアでチーム最低評価に「序盤は脅威だったが…」

ブライトンの三笘薫には現地メディアで厳しい評価が付けられた。

ブライトンは27日、リーグカップ3回戦でチェルシーと対戦。直近のリーグ戦では後半から出場し、2得点を挙げた三笘はこの試合では先発出場。しかし、得点に絡むことはできず、64分に早々に途中交代。チームも0-1と敗れて敗退が決まっている。

地元メディア『Sussex World』では三笘に「6」という採点を付け、「序盤は左サイドで脅威となるプレーを見せたが、64分に交代となった」と記した。

また、英紙『デイリー・メール』で三笘は「5.5」とチーム最低の評価に。期待値の高さゆえに厳しい評価を付けられている。

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