あなたは24歳以上ですか?

Help us verify your age by providing an honest response. This site contains gambling advertising for 24+.

Age-restricted content

賭け事に関するコンテンツを閲覧するには、年齢要件を満たしていません。トップページへリダイレクトされます。

alt
mitoma-kaoru(C)Getty Images

三笘薫、途中出場で見せ場作るもブライトンは今季初黒星…プレミアデビュー後最長の出場時間に

プレミアリーグ第5節が30日に行われ、フラムとブライトンが対戦した。

開幕4試合で負けのないブライトン。5試合連続で三笘薫はベンチスタートとなった。前半はともに決定機はなく、静かな立ち上がりとなるが、後半に試合は動き出す。

48分、コーナーキックの流れからブライトンがクリアしきれずにいると、ボールは左へ流れる。ニースケンス・ケバノがクロスを上げると、ファーでアレクサンダル・ミトロヴィッチが押し込む。さらに55分、フラムのショートカウンターから最後はアンドレアス・ペレイラのクロスをブライトンDFルイス・ダンクがスライディングでクリアしきれず、ボールはゴール内に収まった。

2点ビハインドとなったブライトンも反撃。60分にハンドで得たPKをアレクシス・マカリスターがきっちりと決め、2-1とする。63分には、三笘、ダニー・ウェルベックらを投入し、ブライトンは勝負に出る。

三笘は左サイドからの仕掛けで時間を作ると、71分には縦パスからレアンドロ・トロサールがシュートに至るが、GKにセーブされる。78分にも三笘のふわりとした浮き球はゴール前に通るが、シュートまではこぎつけられない。

ブライトンは押し込みながら、同点ゴールは奪えず。フラムの前に今季初黒星を喫した。三笘はプレミアリーグデビュー後最長の出場時間となっている。

【2022-23】プレミアリーグ全試合配信はSPOTV NOWだけ!日本語実況解説は毎節最大6試合。こちらから登録

広告

この物語を楽しんでいただけましたか?

GOAL.comをGoogleの優先情報源に追加して、より多くのレポートをご覧ください。

GOALをGoogleでフォロー