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古橋亨梧ゴールで白星のセルティック。旗手とともに現地メディアで高評価

セルティックの古橋亨梧、旗手怜央がともに現地メディアで高評価を獲得している。

セルティックは21日、スコティッシュ・プレミアシップ第7節でリヴィングストンと対戦。先発した古橋亨梧が今季11ゴール目を挙げる活躍を見せ、2-1と勝利している。

『グラスゴー・ライブ』では、先発した古橋と旗手怜央についてともに「7」と高採点。古橋には「ハーフタイム前にゴールを決め、後半に交代した」と総評。旗手については「至近距離からのシュートは、見事にセーブされた。パスの幅が広く、視野が広い。ボールの支配率も高かった」と評価された。

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なお、この試合で前田大然はベンチ入りしたものの、出場機会は訪れなかった。

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