レアル・ソシエダのMF久保建英はアトレティコ・マドリー戦では現地メディアで低調な評価となっている。
レアル・ソシエダは8日、ラ・リーガ第9節でアトレティコと対戦。久保は先発出場したものの、存在感なく64分で途中交代。チームも1-2と敗れている。
すると、地元版『エル・デスマルケ』では、久保についてチーム最低タイの「4」と厳しい評価をつけ、「出番なくどの場面でも出られなかった。シンプルな守備も見せず、64分に交代した」と総括した。
また、『noticias de Gipuzkoa』でも「5」と低めの採点となり、「エネルギーなく疲れているようだった。閃きもこの日は持っていなかった。それでも、オヤルサバルに美しいクロスを送った」と記されている。
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