フィオレンティーナの元ガーナ代表FWケヴィン・プリンス・ボアテングが、トルコのベシクタシュへと加わることになった。
ベシクタシュは1月31日、ボアテングを半年間のレンタルで獲得したことを公表した。SNSを通して動画を公開し「ベシクタシュファミリーとなったK・P・ボアテング、ようこそ!」とメッセージを添えている。
1987年生まれのボアテングはヘルタ・ベルリンの下部組織育ちで、これまでトッテナム、ドルトムント、ポーツマス、ジェノア、ミラン、シャルケ、ラス・パルマス、フランクフルト、サッスオーロ、バルセロナと、欧州4大リーグのクラブを渡り歩いてきた。今季から完全移籍でセリエAのフィオレンティーナでプレー。ここまでセリエA14試合1ゴールの成績を残していたが、後半戦からはトルコでプレーする運びとなった。
これまで西欧の様々なチームを転々としてきたボアテングだが、今回が東欧トルコ初挑戦となる。
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「※」は提携サイト『 Sporting News 』の提供記事です


