パリ・サンジェルマン(PSG)のGKケイロール・ナバスは、レアル・マドリーとの古巣戦を感慨深げに振り返っている。『モビスター』が伝えた。
PSGは18日、チャンピオンズリーグ・グループステージ第1節でレアル・マドリーと対戦。2014年から今夏までプレーしたナバスにとっては古巣戦に。試合はマドリーに枠内シュートを1本も許すことなく、PSGが3-0と完勝を収め、白星スタートを切った。
ナバスは「フィールドに出る前のトンネルで、相手の選手としてレアル・マドリーの選手を見ていた。奇妙な気持ちだった。彼らの多くに感謝しているし、友情は続く」と振り返った。
また、トーマス・ムニエも「今週はいつもよりも戦術的な側面に焦点を当てていたので、それが効果を発揮した」とトーマス・トゥヘル監督の手腕を評価した。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です





