毎年行開催されるJリーグの人気No.1マスコットを決める「Jリーグマスコット総選挙」。18日には、2021年度版の11~30位までの結果が発表された。
J1・J2・J3すべてのクラブのマスコットからNo.1を決める「Jリーグマスコット総選挙」。2021年度は2月1日~12日にかけて投票が行われ、最終順位が確定した。17日には31位~55までが発表されていたが、18日に新たに11~30位までの順位が明かされている。
11位には、王者川崎フロンターレのふろん太がランクイン。J1の人気クラブのマスコットも多数登場している。
なお19日には4位~10位までが公式サイトで明かされ、トップ3は20日の富士ゼロックス・スーパーカップのハーフタイム中に発表される。
以下、Jリーグマスコット総選挙2021の11~30位。
11位:ふろん太(川崎フロンターレ)
12位:ジュビロくん(ジュビロ磐田)
13位:東京ドロンパ(FC東京)
14位:レノ丸(レノファ山口FC)
15位:リヴェルン(東京ヴェルディ)
16位:ガンバボーイ(ガンバ大阪)
17位:ヴァンくん(ヴァンフォーレ甲府)
18位:ギッフィー(FC岐阜)
19位:ゼルビー(FC町田ゼルビア)
20位:アビーくん(アビスパ福岡)
21位:ウィントス(サガン鳥栖)
22位:ゆないくー(鹿児島ユナイテッドFC)
23位:レイくん(柏レイソル)
24位:ロビー(セレッソ大阪)
25位:フリ丸(横浜FC)
26位:アルディ(大宮アルディージャ)
27位:アルビくん(アルビレックス新潟)
28位:キングベルI世(湘南ベルマーレ)
29位:トッキー(栃木SC)
30位:モーヴィ(ヴィッセル神戸)
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