あなたは24歳以上ですか?

Help us verify your age by providing an honest response. This site contains gambling advertising for 24+.

Age-restricted content

賭け事に関するコンテンツを閲覧するには、年齢要件を満たしていません。トップページへリダイレクトされます。

alt
u22-japan(C)Getty Images

U-22日本代表、強豪ドイツと2-2ドロー…大学生・佐藤恵允が1ゴール1アシスト

U-22日本代表が2023年初戦でU-22ドイツ代表と対戦した。

日本は鈴木唯人や細谷真大、川崎颯太らが先発。立ち上がりから日本は縦に速い攻撃でゴールを脅かしていく。だが、徐々に押し込まれるようになると、39分にPKを献上。これを沈められて先制を許す。

それでも、直後の42分にコーナーキックから西尾隆矢がそらすと、佐藤恵允が押し込み同点に。後半開始直後、日本が逆転に成功する。相手のバックパスをカットすると、佐藤がGKをかわしてゴール前へラストパス。これを細谷が流し込んで、2-1とリードした。

しかし、わずか3分後、右サイドを崩されると、クロスから失点を許して同点とされる。その後は鈴木彩艶の安定した守備もあり、2-2で終了。強豪相手にドローで終えることとなった。

広告

この物語を楽しんでいただけましたか?

GOAL.comをGoogleの優先情報源に追加して、より多くのレポートをご覧ください。

GOALをGoogleでフォロー