Goal.com
ライブ
このページにはアフィリエイト リンクが含まれています。提供されたリンクを通じて購入すると、手数料が発生する場合があります。
Japan(C)Getty Images

森保ジャパンの痛恨OGに韓国メディアが懸念点指摘…GK鈴木彩艶へ「不安がまた露呈」「致命的なミスを頻繁に犯している」

DMMプレミアムとDAZNがセットでお得

DMM×DAZNホーダイ

Jリーグ百年構想リーグをライブ配信!

「DMM×DAZNホーダイ」ならDMM TVとDAZNがセットになってお得!

月額プラン最安値!ポイント還元でさらににお得

DMM×DAZNホーダイ

Jリーグが月額プラン最安値で見られる

今すぐ視聴

日本代表GK鈴木彩艶のパフォーマンスについて、韓国メディアが取上げた。

1月31日にAFCアジアカップ カタール2023のラウンド16でバーレーンと対戦して3-1で勝利した日本。9大会連続のベスト8入りを果たしている。

64分にはセットプレーの対応でGK鈴木彩艶と上田綺世の交錯からオウンゴールを献上する場面も。アジア杯4試合で6失点目となった。

韓国『ソウルスポーツ』は日本の勝利に「試合を重ねるごとに安定したプレーを披露している。この日は三笘薫もケガから復帰し"最強の布陣"を整えている」と紹介。しかし、「バーレーンに3-1で余裕の勝利を収めたが、鈴木彩艶の不安がまた露呈した」と、ゴールキーパーのパフォーマンスについて触れている。

「鈴木は"致命的なミス"でチームに追撃ゴールを許した。チームは3-1で勝利して準々決勝に進出したが、ゴールキーパーリスクは依然として残っている」

「上田と動線が重なった不運もあったが、セットプレーの場面でボールをうまく処理できない姿で不安を演出した。前半まではバーレーンのシュートを安定的に処理するなど、以前とは違う"無難な"プレーで試合を進めるように見えたが、そうはいかなかった」

同メディアは日本の"弱点"として鈴木をフォーカス。「今大会、致命的なミスを頻繁に犯して"非難の対象"なっている」とした上で「相手に決定的なチャンスを許すなど不安な場面が目立つ。ノックアウトステージでは1つのミスが致命的な結果につながる可能性がある」と指摘した。

広告
0