J・アルバ「もしレアル・マドリーに勝ち点19差も付けられたら、ここでは殺されてしまう」

コメント()
アノエタ攻略に満足

14日のリーガエスパニョーラ第19節、バルセロナは敵地アノエタでのレアル・ソシエダ戦で4-2の逆転勝利を果たした。DFジョルディ・アルバは試合後、鬼門とされたアノエタを攻略したことへの満足感を表している。

スペイン『マルカ』が同国代表DFのコメントを伝えた。

「僕たちは苦しみに耐え抜いた。長い間勝つことができないでいたピッチで、重要過ぎる勝ち点3を獲得したんだ」

これで首位バルセロナと4位レアル・マドリー(1試合未消化)の勝ち点差は19まで広がっている。

「もし僕たちがマドリーに勝ち点19差も付けられたら、バルセロナで殺されてしまうだろうね。勝ち点19差は大きいが、だけどレアル・マドリーは最後まで戦うはずだ」

▶リーガ・エスパニョーラを観るならDAZNで!1ヶ月間無料のトライアルを今すぐ始めよう。

次の記事:
大不振のレアル・マドリーがロペテギを更迭か…コンテが最有力と伊メディア
次の記事:
最下位長崎の高木琢也監督、磐田との直接対決で痛恨ドローに「申し訳ないという気持ち」
次の記事:
白熱の戦い…長崎vs磐田の残留に向けたシックスポインターは痛み分け/J1第30節
次の記事:
「リヴァプールを見習うべき」レジェンドがマンチェスター・U攻撃陣に厳しい要求
次の記事:
好スタートで首位走るドルトムント、J・サンチョ「僕らは野心的」
閉じる