ハノーファーの日本代表MF原口元気が1ゴール1アシストで勝利に貢献している。
ハノーファーは3日、ブンデスリーガ2部第3節でブラウンシュヴァイクと対戦。原口は3試合連続で先発した。試合は前半をスコアレスで終えると、後半にアウェーのブラウンシュヴァイクが先制点を奪う。
しかし、ハノーファーも直後に反撃。54分には原口のアシストからリントン・マイナが同点ゴールを記録。71分、74分と続けてゴールを奪い、試合をひっくり返すと、86分には原口がダメ押しとなる4点目をマークし、ハノーファーは4-1と勝利を収めている。
なお、原口は今季初ゴールに。ハノーファーを2試合ぶりの勝利に導いている。
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