ヘンクの日本代表FW伊東純也が復帰後初アシストを記録した。
ヘンクは1日、ジュピラー・プロ・リーグ第23節でデンゼルと対戦。試合は3分に先制。パスワークから伊東がボックス内に入ると、折り返しダーン・ヘイマンスがダイレクトで合わせ、先制点を挙げた。伊東にとっては復帰後初アシストとなっている。
直後にも伊東はカットインから右足で狙うも、シュートはGKに阻まれる。それでも、そのコーナーキックからヘンクが追加点を奪った。
後半に1点を返されたが、ヘンクは2-1と逃げ切り。伊東は65分までプレーし、今季の成績は10試合で3ゴール・1アシストとしている。
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