ヘンクの日本代表FW伊東純也が久々のゴールを挙げた。
ヘンクは7日、ジュピラーリーグ第29節でセルクル・ブルージュと対戦。伊東は左サイドのウイングで先発した。試合は9分にヘンクが先制。さらに24分には、浮き球のスルーパスに抜け出した伊東が右足でゴール左へと突き刺し、追加点を奪う。試合はそのまま2-0と終了し、ヘンクが勝利した。
ヘンクは2連勝に。また、前節アシストを記録した伊東は6試合ぶりの得点で、今季8ゴール目となっている。
なお、伊東は試合後、自身の『インスタグラム』を更新し、「久々のゴール」と喜んだ。今季、伊東はリーグ戦29試合に出場し、8ゴール9アシストという成績を残している。
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