ガンバ大阪の宮本恒靖監督は土壇場でのドローに肩を落とした。
G大阪は18日、明治安田生命J1リーグ第23節でジュビロ磐田と対戦。開始15分で相手に退場者が出て、前半には先制点も奪う。しかし、その後は追加点が生まれず、試合終了間際にPKから失点し、1-1の引き分けに終わった。
宮本監督は試合後のフラッシュインタビューで「相手も一人少ない中で間違いなく勝たなければならない試合だった」と振り返る。
「ただ、一人少ない相手はいつも難しいです。なかなか追加点が奪えず、ああいうPKという形になったのかなと思います」
G大阪はリーグ戦4試合連続のドロー。加えて、ここ3試合は終盤に失点しての引き分けとなったが、宮本監督は「次に向かってやっていくしかないかなと思います」と先を見据えた。
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「※」は提携サイト『 Sporting News』の提供記事です



