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フェイエノールト戦1G1Aのセルティック旗手怜央がチーム最高評価!「トップクラス。中盤で最高の選手」

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セルティックの旗手怜央が現地メディアから高評価を受けた。

27日に行われたヨーロッパリーグ(EL)リーグフェーズ第5節でセルティックは敵地でフェイエノールトと対戦。序盤に上田綺世に先制点を許したセルティックだが、30分に旗手のアシストからヤン・ヒョンジュンが同点とする。さらに、43分には前田大然のアシストから旗手が自らネットを揺らして逆転し、後半には前田のこの日2アシスト目からベンジャミン・ニグレンがチーム3点目を挙げ、セルティックが3-1でフェイエノールトに勝利した。

試合後、イギリス『ザ・スコッツマン』はセルティック勢の評価を実施。旗手はチームトップとなる9点の評価を受け「今夜のセルティックの中盤で最高の選手だった。素晴らしい走りとクロスで同点弾を作り出し、その後25ヤードからセルティックが2-1とするための落ち着いたフィニッシュを見せた。巧みにボールをキープした。トップクラス」と絶賛した。

『グラスゴー・ワールド』では、旗手はチーム2位タイとなる8点の評価。同メディアは日本代表MFのパフォーマンスについて「今シーズン日本人ミッドフィールダーは昨シーズンまで見せていたレベルには到達していなかった。しかし、28歳の選手はこの試合で自身のクオリティを思い出させた。チームの原動力になれる選手であることを示した」と評価した。

2アシストを記録した前田は『ザ・スコッツマン』でチーム2位タイの8点の評価。「電撃的なパフォーマンスで昨シーズンのマエダに戻った。2つの得点を作り出した。フェイエノールトのカウンターにつながった前半の1つの緩いパスだけが唯一の汚点だった」と同選手のプレーについてコメントした。

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