セルティックで初ゴールを挙げた日本代表FW古橋亨梧が自身のSNSで喜びを語った。
5日、UEFAヨーロッパリーグ(EL)予選3回戦ヤブロネツvsセルティックの第1戦で古橋は移籍後初先発。16分にはスルーパスに抜け出した古橋が最後はループシュートでネットを揺らし、加入後初ゴールを挙げた。その後もセルティックはゴールを奪い、4-2と勝利を手にしている。
試合後、古橋は自身の『Instagram』を更新。このように喜びを表現した。
「初先発、初得点、チーム勝利。結果は出せた、でも、まだまだいける!これに満足することなく、チームに貢献していきます!」
なお、第2戦は12日にホームで開催。古橋のセルティック・パークでのパフォーマンスにも注目が集まるところだ。


