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20240512 Daizen Maeda(C)Getty Images

復帰直後に存在感! 前田大然を同僚が称賛「なぜなら、彼はロボットだから」

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セルティックのマット・オライリーが、レンジャーズ戦の勝利後に前田大然を称賛した。

11日に行われたスコティッシュ・プレミアシップのセカンドステージ第3節でセルティックはホームにレンジャーズを迎えた。35分にオライリーのゴールで先制すると、直後には前田のクロスがオウンゴールを誘ってリードを広げる。40分に1点を返されるも、前半アディショナルタイムにレンジャーズに退場者が出ると、その後はセルティックが試合を支配して2-1で勝利した。

4月にはハムストリングを痛めて離脱するも、当初の予定よりも早く復帰した前田は、この試合で復帰後初めて先発して決勝点となるオウンゴールを誘発。さらに後半にはオフサイドで認められなかったものの、2度ネットを揺らすなどゴールを脅かすパフォーマンスを見せた。これを受け、チームメイトのオライリーはイギリス『ザ・ヘラルド』の中で主将のカラム・マグレガーとともに日本代表FWを称えている。

「カル(マグレガー)が僕たちのマン・オブ・ザ・マッチだったと思う。彼はただただ最高の選手だ。特にこのようなベストな状態のキャプテンを必要としている試合ではいつだって存在感を示している。僕たちはいつも彼を頼りにしているし、彼が近くにいることは最高のことだ」

「この間まで少し負傷していたことを考慮しても、ダイゼンも運動量とともに最高だったと思う。彼は他の多くの選手たちがそうなるよりもすぐに復帰した。なぜなら、彼はロボットだからだ」

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